セルビアのeSIMプラン

即時配信

バルカン半島の中心に位置するセルビアは、歴史と活気が融合した魅力あふれる国です。首都ベオグラードは、オスマン帝国とオーストリア=ハンガリー帝国の面影を残す旧市街と、東欧屈指のナイトライフが共存するユニークな都市。ドナウ川とサヴァ川が交わる絶景も見どころのひとつです。観光スポット間の移動やレストランの検索、地図アプリの利用など、旅中はデータ通信が欠かせません。現地でSIMカードを探し回る手間を省いて、出発前にTabisimのeSIMを用意しておけば、ベオグラード到着直後からストレスなくネットが使えます。

フライト時間

成田・関空からベオグラードへの直行便はなく、経由便で約14〜16時間が目安です(乗継ぎ時間により異なります)

時差

日本(JST)より8時間遅れ(UTC+1)。サマータイム期間中(3月末〜10月末)は7時間遅れ(UTC+2)になります

ベストシーズン

4〜6月の春と、9〜10月の秋が観光に最適。夏(7〜8月)はノヴィ・サドのエグジット・フェスティバルが人気ですが、気温が35℃を超える日もあります

コンセント・電圧

タイプC/Fの丸型プラグ(220V/50Hz)。日本の電化製品には変換アダプターが必要ですが、最近のスマートフォン充電器は多くが対応しています

セルビアでeSIMが特に役立つ理由

セルビアでは主要都市と幹線道路沿いの4G/LTEカバレッジが充実しており、Telekom SrbijаやA1 Serbiaなどの通信キャリアが全土の約90%をカバーしています。しかし日本語対応のSIM販売店は限られており、空港での物理SIM購入には時間と手間がかかります。TabisimのeSIMなら日本にいる間に設定を済ませ、飛行機を降りた瞬間から通信が開始できます。ベオグラードの旧市街カレメグダン観光や、ノヴィ・サドのエグジット・フェスティバルへの参加、セルビア農村部への小旅行など、あらゆるシーンでナビや翻訳アプリが活躍します。物理SIMの差し替え不要で、もとのSIMカードをそのままにしておけるため、日本からの電話を受けたい場合にも安心です。旅の計画が決まったら、早めにTabisimでeSIMを手配しておきましょう。

セルビア行き先

通信事業者

Telekom Srbija

+ A1 Serbia / Yettel Serbia

通信規格

4G/LTE

カバー率

90%

セルビアでのeSIMインストール方法

1

プランを購入

セルビアでの滞在に合ったデータプランを選んでお支払いを完了します。

2

QRコードをスキャン

スマートフォンのカメラを開き、メールで届いたQRコードをスキャンします。

3

eSIMをインストール

画面の指示に従ってeSIMをインストールします。出発前のインストールをおすすめします。

4

到着したら接続

セルビアに到着したらデータローミングをオンにして、すぐにインターネットをお楽しみください。

セルビア eSIMに関するよくある質問

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