キプロスのeSIMプラン

即時配信

地中海の宝石とも称されるキプロス。古代ギリシャの遺跡、エメラルドブルーの海、そしてヨーロッパで最も日射量が多いといわれる温暖な気候が訪れる人を魅了します。ニコシアの旧市街を歩き、パフォスのアフロディーテ神殿跡を訪ね、夕暮れ時のリマソールでムゼスを味わう。そんな充実した旅をさらに快適にしてくれるのがeSIMです。空港でSIMカードを探し回る手間もなく、出発前に設定を済ませておけば、着陸した瞬間からナビも翻訳も自在。Tabisimなら小さな島国の隅々まで繋がる安心感を手軽に手に入れられます。

フライト時間

成田・関空から直行便はなく、ドバイ・イスタンブール・アムステルダムなどを経由して約15〜18時間

時差

日本(JST)より7時間遅れ(UTC+2)。夏時間(3月末〜10月末)はUTC+3となり、時差は6時間

ベストシーズン

4月〜6月・9月〜10月がおすすめ。地中海性気候で夏(7〜8月)は40℃超えの猛暑になることも

コンセントタイプ

Gタイプ(三角形・大型3ピン)。日本からは変換アダプターが必須

キプロスでeSIMが特に役立つ理由

キプロスはEU加盟国ですが島国のため、物理SIMを現地で購入するには空港や街中のショップを探す必要があります。英語が広く通じる国とはいえ、到着直後に手続きを済ませるのは旅の出だしとしてスムーズとは言えません。TabisimのeSIMなら日本を出る前にアプリで購入・インストールが完結するので、ラルナカ空港に降り立った瞬間から地図アプリで移動経路を確認できます。キプロスはニコシアからパフォス、アイアナパなどリゾートエリアまで距離があり、レンタカーでの移動が一般的。ドライブ中のナビとして常時ネット接続できる環境は必須です。さらに、島の北部(北キプロス)へ足を延ばす場合も、TabisimはカバレッジエリアをCytaとEpicの両キャリアでカバーしているため、主要観光地では安定した4G/LTE接続が期待できます。物理SIMの差し替えなしに複数の端末設定が可能なeSIMは、デジタルノマドにも人気が高まっています。

キプロス行き先

通信事業者

Cyta

+ Epic

通信規格

4G/LTE

カバー率

95

キプロスでのeSIMインストール方法

1

プランを購入

キプロスでの滞在に合ったデータプランを選んでお支払いを完了します。

2

QRコードをスキャン

スマートフォンのカメラを開き、メールで届いたQRコードをスキャンします。

3

eSIMをインストール

画面の指示に従ってeSIMをインストールします。出発前のインストールをおすすめします。

4

到着したら接続

キプロスに到着したらデータローミングをオンにして、すぐにインターネットをお楽しみください。

キプロス eSIMに関するよくある質問

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